【クールアイテム】まさに人間冷蔵庫!パーソナルクーリングボックス ど冷えもんBOX

まるで「人間冷蔵庫」!?話題の最新クールダウン体験

年々厳しさを増す大阪の夏。

こまめな水分補給や休憩、日陰の活用などの熱中症対策に加え、近年では最新技術を活用した「クールテクノロジー」にも注目が集まっています。

その中でも話題となっているのが、TRUSCOが開発したパーソナルクーリングボックス「ど冷えもんBOX」。

まるで冷蔵庫の中に入るような感覚から、「人間冷蔵庫」としてSNSやメディアでも話題になっている最新の暑熱対策設備です。

頭からつま先まで、一気に全身クールダウン。

従来の暑さ対策は、首元や衣服の一部を冷やすものが中心でした。

「ど冷えもんBOX」は、ボックス内に入り座るだけで、背面と首元から約5℃の冷風が送り出され、全身を効率よく冷却。冷蔵庫のチルド室ほどの冷風で、火照った身体を短時間でリフレッシュできます。

冷風・風量はいずれも3段階で調整でき、20分で自動停止する機能も備えているため、冷えすぎを防ぎながら快適に利用できます。

工事不要、屋内・屋外を問わず設置可能。

電源は一般的な100Vコンセントに対応しており、特別な設置工事は不要。

工場や建設現場、物流施設はもちろん、イベント会場やスポーツ大会など、人が集まるさまざまな場所で活用が期待されています。

キャスター付きで移動しやすく、防雨仕様(IPX3)を採用。屋内外を問わず利用できる点も魅力です。

防雨型ポッキンプラグで屋外での使用も安心です。

ストッパー付キャスターで移動ができます。

内側にも外側にもマグネット(別売)が取り付けられます。

使用しないときは付属の南京錠を付けて施錠ができます。

風量は3段階で調整可能です。

出てくる風の冷たさも3段階で調整可能です。

「暑さを我慢する」から、「暑さをコントロールする」時代へ。

猛暑が当たり前となった今、熱中症対策は水分補給だけではなく、最新技術を取り入れた環境づくりも重要になっています。

大阪では、地下街やミストスポット、クールシェア施設など、さまざまな暑さ対策が進んでいます。

こうした最先端のクールテクノロジーも、新しい夏の過ごし方のひとつ。

「ど冷えもんBOX」は、全身を効率よく冷却する新発想の設備として、これからの猛暑対策を支える注目のクールギアです。